TASCAM us-366はcubase LE6付き!ということは? - akitのギター部屋

TASCAM us-366はcubase LE6付き!ということは?

TASCAM us-366はcubase LE6付き!ということは?


TASCAM us-366


家にはエレキギターで使える
パソコンにつなぐための
オーディオインターフェイス機能が付いたものが
3つあります。

といってもZOOMだらけですが

真空管入力が付いてるZOOM C5.1tと

マルチエフェクターのZOOM G3とZOOM G5です。


特にオーディオインターフェイスに不満は無いんですが、
他の人はどういうオーディオインターフェイスを
使ってるのかなと気になったので調べてみました。

Amazonで見てみたら
やたらとレビュー件数が多くて
(見た時点で42件)評判の良い
オーディオインターフェイスを見つけました。


TASCAM オーディオインターフェイス
DSPミキサー搭載 96/192kHz対応 USB2.0 US-366です。

気になったので、


説明をよく見てみると
TASCAM us-366特徴は、


☆DSPミキサー搭載

☆192kHz対応オーディオインターフェース

☆DSPエフェクトを搭載

☆デスクトップデザイン(コンパクト)

☆ファントム電源対応XLR端子

☆レコーディングソフトCubase LE6


という感じで、
明らかに家にあるオーディオインターフェイスたちよりも
性能が良いですが、

個人的に注目したのは、TASCAM us-366には
レコーディングソフトの
Cubase LE6が付いてるというところです。

Cubase LE6はZOOM G5を買った時に
付いてきたので家にもあります。

なので、
Cubase LE6の使い心地の説明はできます。

ZOOM G5を買うまでは、
レコーディングソフトは
ZOOM C5.1tに付いてきたCubase LE4を使っていました。

自分の場合は、
Cubase LE4からCubase LE6に
バージョンアップ出来る!という事が理由のひとつで
ZOOM G5を買ったところもあるので、

レコーディングソフトの
Cubase LE6目的で
TASCAM us-366を手に入れてる人も多いと思います。


自分も使っていますが、
Cubase LE6があれば、
一般的な人が録音して曲を作るには充分な機能があります。

多重録音ができます。
プロとかでない限り、レコーディングは
Cubase LE6で充分だと思います。

初めての人は馴れるまでに時間が掛かるかも
しれませんが、馴れれば、本当に細かいこともできます。


Cubase LE6といえば、
Cubase LE6内のプラグインで
ギターアンプシミュレーターとかも付いています。

Cubase LE6のギターアンプシミュレーターで
自分でなんとなく弾いて録音したものです。




TASCAM us-366には、
エレキギターだけでなく、
マイク、キーボード、エレキベースなど
いろいろつなげられると思うので、

これからパソコンで音楽を作りたい。
音声を録音したいという人には
音楽の世界が目の前に広がって見えてくると思います。


TASCAM us-366に興味のある方は、
こちらから




Amazonだけでなく楽天市場でも購入できます。
>>楽天市場でTASCAM us-366をレビュー件数順に見る

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