エフェクターのパワーサプライで小さい物で大容量なのはこれ! - akitのギター部屋

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エフェクターのパワーサプライで小さい物で大容量なのはこれ!

エフェクターのパワーサプライで小さい物で大容量なのはこれ!


エレキギターなどを手に入れて
音作りに変化がほしい!ということで、
そのうち、あのギタリストの真似をしたい!
あんな音作りがしてみたい!という感じで、
エフェクターを何個か手に入れていくと思います。

エフェクターをオーバードライブ1個だけという人は、
少ないと思います。

エレキギターにハマっていくと、
ワウペダル、オーバードライブ、
ディストーション、コンプレッサー、
ディレイ、フェイザー、フランジャー、
ブースター、コーラスという感じで、
どんどん増えていくと思います。

自分はZOOM G3とかG5などのマルチエフェクターを
基本的にメインで使っていますが、
コンパクトエフェクターも8個あります。

自分の場合、マルチエフェクターと
コンパクトエフェクターを組み合わせて使っていますが、
どういう音になるんだろうか?ということで、

たまに家にあるエフェクターを全部つないでみたい!
という気分になります。

コンパクトエフェクターを連結する時に
パッチケーブルも大事ですが、
パワーサプライの電源供給も大事です。

コンパクトエフェクター1個ずつに
それぞれ電源アダプターという感じだと
電源だらけで、場所をとって
あまり見た目が良くないと思います。

エフェクターは電池で使うことも出来ますが、
電源アダプターの方が楽で、
安定した電源供給ができます。


そういうことで、
大容量のパワーサプライ(電源アダプター)と
その電源を分けることができる
分岐ケーブルの組み合わせで、

電源供給すると見た目もスッキリして
コンパクトな感じになります。

最初に大容量のパワーサプライと
分岐ケーブルを手に入れておくと、
コンパクトエフェクターを多く連結させたいと思った時に
設定が楽になると思います。


エフェクターのパワーサプライで小さい物で大容量なのは
POWER-ALL PA-9Sです。

POWER-ALL PA-9Sの特徴としては、
センターマイナスで、一般的なエフェクターには
ほとんどの物に合うパワーサプライで、
コンパクトで2000mAまで、
エレキギター用、エレキベース用のエフェクターなどに
電源が供給できるということです。

コンパクトエフェクターを10個も連結させる事は
少ないと思いますが、

POWER-ALL PA-9Sであれば、
2000mAもあるので、
コンパクトエフェクターを10連結したとしても
電源が足りなくて困るということは無いと思います。

分岐ケーブルは5個とか8個とか11個まで
電源を分ける事ができるの物があります。


エフェクターのパワーサプライの
POWER-ALL PA-9Sに興味のある方は、
こちらから

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