ビデオテープの断捨離!処分! - akitのギター部屋

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ビデオテープの断捨離!処分!

ビデオテープの断捨離!処分!


前にこのブログで、

>>VHSのビデオテープを断捨離!


という記事を書いたんですが、
あれからだいぶ、
ビデオテープの断捨離が進みました。

量にして、
150本ぐらいは燃えるゴミとして処分した感じです。


燃えるゴミのゴミ袋に
あまり重くならないように
1袋に10本弱ずつ捨てていきました。


あと捨てる覚悟が出来てる
ビデオテープも
廊下のダンボール箱に入れてあるんですが、
40本ぐらいあるでしょうか?

後は、自分の部屋にある
ビデオテープは、100本弱ぐらいです。

この100本、中にはなかなか捨てる覚悟ができない
ビデオテープもあります。

ライブビデオとか、ちょっとエロいやつとか
この映画、ドキュメンタリーで
考え方、意識が変わったと思ってるものとか。

ビデオテープ自体
映像として、軽く10年ぐらい見てないんですけどね。

なかなか捨てられないものもあります。

一応、家にはVHSのビデオデッキはあるんですが、
自分の部屋にはないので、
見ることが全くない。

いろいろやることがあって見る時間もないので、
これから見る機会があるとも思えない。

他に面白いことがあるので、
見ることがない。

なのに捨てられない。


これらは、
時間を掛けて
ちょっとずつ捨てられる気分に
なっていくしか無いんでしょうね。

家には、一応、パソコンにビデオテープを
ダビングできるキャプチャーボードも
買って、手元にあるんですが、
まず、面倒なのでやりません。

家にあるビデオテープというのは、
ほとんどテレビドラマとか
バラエティ番組とか映画を録画したものなので、
捨てやすいかといえば、
捨てやすいものですが、

これが、家族を撮影したような
ビデオテープの場合、
思いが強くて、
断捨離は大変だろうなと思います。

新しいメディアにダビングするんだと思いますが、
相当時間がかかると思います。


個人的には、
家族の映像は無いので、
どんどん処分する方向で進めていきます。

ビデオテープがスッキリ処分できれば、
部屋が広くなる。

部屋が広くなれば、
目線が散らなくて、今までより集中出来るようになる。

集中できるようになれば、
いろんな事にしっかり向きあえて、
新しい価値も生み出せるかもしれない!

出すということは、新しいものが入ってくるということ。

今までとは生活が変わるかもしれない!!

ということです。


ビデオテープだけとはいわず、
服、靴、本、
いつか使うと思い込んでるダンボール箱、
いろいろ断捨離していきます。


ビデオテープの断捨離!処分!
でした。


自分も持ってる影響を受けた断捨離の本です。

見てわかる断捨離というタイトルのまま
分かりやすいので
おすすめです。




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